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絶対笑える話


絶対笑える話みなさんは人生の長い短いはあっても今までの人生の中に、一つや二つ思い出しただけで吹き出してしまうようなエピソードがあるのではないでしょうか?
このサイトでは、そんな実際なあった絶対笑える話や社会を皮肉った絶対笑える話、稀にみるユーモアの才能の持ち主たちによって創作された絶対笑える話を集めて紹介しています。
どっかで見聞きしたようなジョークもあるかと思いますが、そこは広い心でゆるーく楽しんでいただければと思います。
それでは、「少々気になる笑」の絶対笑える話をお楽しみください。

世界の絶対笑える話


世界の絶対笑える話(世界のジョーク) 世界各国の国民性を表した絶対笑える話「金銭感覚」
ドイツ人と日本人とイタリア人が一緒に食事へ行った。食後、三人はそれぞれこう考えていた。
ドイツ人は、割り勘にするといくらか考えていた。
日本人は、三人分払うといくらか考えていた。
イタリア人は、おごってくれた人になんと礼を言うか考えていた。

世界各国の国民性を表した絶対笑える話「国民気質」
中東の大富豪が言った「もしも青いキリンをつれてきたら、1千億ドルを出そう」
それを聞いたそれぞれの国の人たちはこんな行動をとつた。
イギリス人は、そんな生物が本当にいるのかどうか、徹底的に議論を重ねた。
ドイツ人は、そんな生物が本当にいるのかどうか、図書館へ行って文献を調べた。
アメリカ人は、軍隊を世界中に派遣して探し回った。
日本人は、品種改良の研究を昼夜を問わず重ねて、青いキリンを作った。
中国人は青いペンキを買いに行った。


世界各国の国民性を表した絶対笑える話「愛のカタチ」
無人島に男ふたりと女ひとりが流れ着いた。さあどうする?
フランス人の場合は、女は片方の男と結婚し、もう一人と不倫する。
アメリカ人の場合は、女は片方の男と結婚し、離婚してから次の男と再婚する。
ロシア人の場合は、女は好きではない方の男と結婚し、そのことを一生嘆く。
ドイツ人の場合は、女と男ひとりが結婚し、残りの男が立会人を務める。
日本人の場合は、男ふたりは、どちらが女と結婚したらいいか本社に問い合わせる。
スウェーデン人の場合は、男ふたりは愛し合い、女は自分を愛する。


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日本の絶対笑える話

日本の絶対笑える話(日本のジョーク)
日本の絶対笑える話「医者と坊主の関係」
医者が、道に財布が落ちているのを見つけたが、拾うのをためらって通りすぎた。すぐ後ろを歩いていた坊さんが、これを拾った。
振り返って坊さんが拾うのを見つけた医者が、坊主に「それは私が見つけたものだ」と言った。
すると坊さんがすかさず、「医者が見捨てたものは、坊主のものだ」といって財布を持ち去った。


日本の絶対笑える話「既婚と未婚の見分け方」
最近は男性もおしゃれになり、独身男性と妻帯者の見分けがつかなくなつてきた。
ところが、ある瞬間にその決定的違いが出る。つまり、お金を払うときだ。
人前でポケットから現金を取り出すのが独身男性。
人に見られないようにしながら財布を広げるのが家庭持ち。



日本の絶対笑える話「既婚と未婚の見分け方」
最近は男性もおしゃれになり、独身男性と妻帯者の見分けがつかなくなつてきた。
ところが、ある瞬間にその決定的違いが出る。つまり、お金を払うときだ。
人前でポケットから現金を取り出すのが独身男性。
人に見られないようにしながら財布を広げるのが家庭持ち。


日本の絶対笑える話「既婚と未婚の見分け方」
最近は男性もおしゃれになり、独身男性と妻帯者の見分けがつかなくなつてきた。
ところが、ある瞬間にその決定的違いが出る。つまり、お金を払うときだ。
人前でポケットから現金を取り出すのが独身男性。
人に見られないようにしながら財布を広げるのが家庭持ち。


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アメリカの絶対笑える話

アメリカの絶対笑える話(アメリカのジョーク) アメリカの絶対笑える話「大統領の靴」
ホワイトハウスを訪れた外交官が、リンカーン大統領が地下の物置で靴を磨いているのを見て、
「大統領閣下!アメリカ合衆国の大統領ともあろうお方が、ご自分の靴を磨いてらっしゃるのですか?」と驚いて聞いた。
するとリンカーンは「なんで私が、他人の靴を磨かなきやならんのですかな?」と言い返した。


アメリカの絶対笑える話「フロンティア精神」
宇宙飛行士が、宇宙船の中で、上向きになってボールペンで紙に字を書を書こうとしたが無重力圏で、インキが出ず字が書けなかった。
その報告を聞いたNASA のスタッフは、無重力圈でも書けるボー'ルペンの研究に何十億ドルを投入し懸命に取り組んだ。
何年もの歳月をかけて、ついに無重力下で上下が逆でも、どんな状況でも書けるボールぺンを開発した。
一方、ロシアは鈴筆を使っていた。


アメリカの絶対笑える話「遺伝子」
世界一の美女と称された女優が、世界有数の科学者に
「貴方の素晴らしい頭脳と、わたしの素晴らしい容姿を持つた子どもができたら、どんなに素晴らしいでしょう」といってプロボーズした。
すると間髮いれず、科学者は「それは遺伝学的に正しい。でも逆にわたしの貧相な姿形と、貴女の頭脳を持った子どもだったら、どんなに悲惨でしょう。」と答えて笑った。


アメリカの絶対笑える話「カーネギーへの道」
田舎からニューョークに出てきた観光客が、セントラルパークに隣接しているという音楽の殿堂力ーネギーホールへ行こうとしていた。
しかし広いセントラルパークに入り込んで、道に迷ってしまった。その時、ギターを弾いている若者を見つけ、彼なら知っているだつうと尋ねた。
「力ーネギーホールへは、どうやって行けばいいんですか?」と。若者が見上げ、真面目な顔で答えた——「練習するのみです!」


アメリカの絶対笑える話「アメリカの稼ぎ頭」
アメリカで稼ぎが一番多い職種は二種類あって、どちらも顔を隠している点が共通点です。
ひとつは目出し帽をかぶった押し入り強盗であり、もう一種はマスクをした外科医である。


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絶対笑える話「実話」

絶対笑える話(実話)絶対笑える話「結婚して・・・」
モテそうもない女性が、
「わたし、毎日のように結婚してって、頼まれてるのよ!」
「すごい、ほんと、ところで、誰から頼まれてるの?」
「お父さんとお母さんからよ!」


絶対笑える話「チップ」
キャバ嬢の会話
A「ごめん、あの寝てるお客さん、そろそろ5回目、起こさなくっちゃ!」
B「そんな客、閉店までほっといていいじゃないの?」
A「何言ってるのよ、起こす度にチップくれるのよ!」


絶対笑える話「ダイヤの指輪」
A「この大きなダイヤの指輪、どれ位の値打ちがあるか分かる? たった一度のキスよ」
B「まあ、あなたのキスにそんな値打ちが有るの?」
A「いいえ、主人がお手伝いさんにしたキスなのよ!」


絶対笑える話「正直者は・・・・」
2人の主婦が時間をつぶしの為、パチンコをすることにした。
主婦A「どの台がでるかしら?」
主婦B「分らないから、自分の年齢と同じ番号の台に座りましょうよ!」
主婦A「そうね」と言って、35番に座った。
数千円使ったとき、横を見ると、45番台に知らない人が座り、いきなり連続当たりとなった。
主婦A「ああ、正直に座ればよかった!」

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お金に関する絶対笑える話

「お金」に関する絶対笑える話お金に関する絶対笑える話「内助の功」
ある既婚の女性が自分がどんなに素晴らしい妻かを周囲に自慢していた。
「わたしと結婚してからあの人は長者番付で五十番目の大金持ちになったのよ」
その話を聞いていた女性が彼女に尋ねた。
「あなたと結婚する前の彼は貧乏だったの?」
彼女は答えた。
「いいえ、長者番付で上位十番目の大金持ちだったけど」

お金に関する絶対笑える話「アメリカの医師」
お金での失敗の経験を尋ねられた医師は、しばらく考えてから答えた。
二度、国有数の億万長者が患者として来たことがあるんだけどね、たった三回の治療で完治させてしまったことかな」

お金に関する絶対笑える話「お金でくよくよしない方法」
いつも楽しそうにしている友人に不運な男が訴えた。
「どうしてそんなに楽しくしていられるんだい?おれなんか、たまった請求書が支払えなくて、毎曰憂うつでしょうがない」
幸せな友人が答えた。
「その場合は、自分が払ってもらえない側じやないことを喜べぱいいんだよ」

お金に関する絶対笑える話「保険金の金額」
夫に生命保険を新規にかけた妻が保険のセ—ルスマンに尋ねた。
「もし夫がある夜突然死んだら、わたしはいくらもらえるんですか?」
セ—ルスマンは答えた。
「状況証拠を陪審員たちがどう判断するかですね」


お金に関する絶対笑える話「一番うrしい日」
豪華ヨットを買った日は男にとって二番目に嬉しい曰である。
1番嬉しい曰は、それが売れた日だ。


「男と女」に関する絶対笑える話

絶対笑える話(実話)男と女に関する絶対笑える話「新婚時代の終わり」
新婚時代のあつあつムードは次の二つの事実で終わりを告げる。第一は、夫から妻に、今夜は用事があるから夕食の用意はしなくていいと連絡が入るとき。
第二は、そのときすでに妻のメモ書きがテーブルの上に置かれていて、食事は冷蔵庫に入っていると書かれているとき。


「男と女」に関する絶対笑える話「おとこからのキスの意味」
キスは「信頼」と「希望」と「慈善」である。説明するなら、若い女性にとっては信頼の証しであり、主婦にとっては希望のともしびであり、老女にとっては慈善だ。

「男と女」に関する絶対笑える話「妻への殺意」
男二人の話、A「今までに離婚を考えたことはあるかい?」 B 「一回もないよ」
A「では、殺そうと思ったことは?」 B 「それはしょつちゅうだよ」


「男と女」に関する絶対笑える話「恐ろしい習慣」
遊び人の亭主が、久しぶりに早く帰って奥さんとベッドインした。
いざコトが終わって……そのダンナは奥さんの枕元に何枚かの一万円札を置いて寝室を出ていった。


「男と女」に関する絶対笑える話「幸せの大きさ」
愛する女性を妻にした男は幸せである。しかし、幸せにはまだ上がある。その妻が実は資産家の娘だとわかったときの男の幸せはまさに最高である。

政治に関する絶対笑える話

「お金」に関する絶対笑える話政治に関するジョークは、政治の世界自体が非常識でシュールな世界のため絶対笑える話も世界各国に非常に多くあります。
しかし、政治に関する絶対笑える話は、時として人々の心に虚しさや怒りを呼び起こすこともある。

ある国の大統領がてアフリカの貧しい国に自国の寄付で建てた小学校を訪問したとき。 小学校では算数の時間で先生が「2×2はいくつ?」と生徒に尋ねると生徒は「4」と答えた。 するとその大統領は驚きを隠せない表情で随行の記者に言った。 「驚いたね!こんなところでも2×2は4なんだね。」
実は政治家の知識や感覚とはこんなものですから、世の中が良くならないのもうなずける話です。

おおかたの国民にとって、ウソは最後の砦であるが、政治家にとっては、ウソは最初の応急手当てである。

記者が総理に「正直な政治家とはどんな人ですか」と質問したら、総理は「正直な政治家とは、ウソが最後までバレなかった政治家のことだね。」とまじめな顔をして答えた。
これこそ正直なこたえかも。

一流大出ではあるが、教養は無いと言われている大統領の婦人が 「あなた たまには、ニーチェでも読みなさい!」というと、大統領は、 「ニーチェって誰が書いたんだい?」
何となくありそうなはなしです。

政治に関する絶対笑える話「神様はユーモアのセンスの持ち主」
神さまにはユーモアのセンスがあるようだ。
ユーモアのセンスがなかったら、あれほどおかしな人間たちをあれほどたくさん政治家にしないはずだ。



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