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世界のジョーク(世界の絶対笑える話)


世界の絶対笑える話(世界のジョーク) 世界のジョーク「人間が二人集まると」
ドイツ人が二人集まると、三つの規則と、四つの法律が生まれる。
ユダヤ人が二人集まると、三つの意見と、四つの政党が生まれる。
日本人が二人集まると、三つの銀行と、四つの会社が生まれる。
アメリカ人が二人集まると、三つの諍いと、四つの正義が生まれる。

世界のジョーク「美人との結婚」
バーでイケメンの男が独身の後輩に「美人とは結婚しない方がいいぞ。美人と結婚したらこっちが捨てられる可能性が高いからな。もちろん醜女と結婚したつて逃げられることはある。だけど醜女なら、すぐあきらめがつくからな」

世界のジョーク「寄付金の理由」
田舎の教会で一人の老婦人が寄付金のプレ—卜に2ドル投げ入れた。普段は1ドルなのだが、今日は2ドルなのに気づいて司祭は尋ねた。
「何かいいことがあつたんですか?」
「ええ。首を長くして待っていた孫たちが久しぶりに来てくれました。イエスさまに感謝しようと思いまして」
その3週間後の日曜日、そのロ婦人が今度は五ドル札をブレ—卜に投げ入れイエス様に祈った。
「イエスさまに感謝します。孫たちがようやく帰ってくれました」


世界のジョーク「選択に違い」
ジェット機が砂漠に墜落し男性2人と女性1人だけが助かった。
それがイタリア人の場合は、男性二人が女性一人をめぐって決闘となった。
それがドイツ人の場合は、女性は男性の一人と結婚し、もう一人の男性が神父を務めた。
それがフランス人の場合は、女性は男性の一人と結婚し、もう一人の男性と不倫関係となった。
それがアメリカ人の場合は、女性は男性の一人と結婚してこどもも生まれたが、その後に離婚し、 親権を争うためにもう一人の男性に弁護士役を頼んだ。
それがオランダ人の場合は、 男性二人はゲイで結婚してし、女性は無視された。
それが日本人の場合は、 男性二人は、女性への対応の仕方を大阪の本社に携帯電話で問 い合わせた。
それがブラジル人の場合は、三人で楽しそうにサンバを踊り出しいつまでも踊り続けた。


世界のジョーク「自由の国」
アメリカ人と中国人が自国の方が自由の国であると自慢し合っていた。
アメリカ人「たとえば我が国では、米国大統領の演説会場へ行って、おれは米国大統領なんか大嫌だと言っても警察に捕まることはない。
それに対して中国人「中国でも同じ。たとえば天安門広場でわたしが拡声器を持って、わたしは米国大統領なんて大嫌い—と言っても警察に決して捕まらない」


世界のジョーク「所有者」
共産主義においては、すべてのものは国家に帰属する。資本主義の生活においてま、すベてのちのは妻に帰属する。

世界のジョーク2(世界の絶対笑える話)


世界のジョーク「遅刻した場合」

寝過ごして会議に遅刻してしまい、自分のプレ残テーションの時間が半分になったとき、
アメリカ人なら内容を要約して時間内に収める。
イギリス人ならいつも通りのペースで喋り、時間になれば止める。
フランス人ならいつも通りのペースで喋り、次の発言者の時間になったも決して止めない。
ドイツ人ならいつもの二倍のペースで喋る。
イタリア人ならいつもの雑談をカットすれば時間内に収まる。
日本人なら遅刻はありえない。


世界のジョーク「オウム返し」
中国の高級官僚の飼っていたオウムが逃げ出した。その高級官僚は警察に捜索願を出した。
捜査官の「そのオウム言葉をしゃべりますか?」と言う質問に官僚はあわてて答えた。
「ええ、しゃべりますけど、オウムが国家主席の悪口を言っても、それはオウムの意見であつて、わたしには関係ありません」

世界のジョーク「結婚の理由」
一人の女性が女友達に自分の夫のことを
「うちの主人は財産目当てでわたしと結婚したのよ。最近になってよくわかってきたの」
もう一人の女性が苦笑いしながら
「かえってよかつたじやないの。ご主人が見かけほどバカじやないってことがわかったのだから」



世界のジョーク「犯罪の証人」
ある国の田舎町の裁判所で
検事「あなたが車を盗むのを見たという証人が五人います」
判事「被告人、何か言うことはあるかね?」
容疑者「はい、異議を申し立てます。見ていた人間は五人かもしれませんが、見ていなかった人間はこの田舎町に一万人以上います」


世界のジョーク「男性の呼び方」
ベットに横たわったハダカの女性を目の前にして尻込みをする男性を昔は「臆病者」と呼んだが、今は、そのような男性は同性愛者と呼ばれることが多い。

世界のジョーク「助けた理由」
真冬の湖に落ちた男をその友人が助け上げた。
助けられた男は友人の手を取って
「氷を破って湖に飛び込み、落ちたおれを救ってくれたおまえの友情は一生忘れないよ。」
それを聞いて救った友人は「おれも必死だった。おまえに五万円貸してるからな」

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世界のジョーク3(世界の絶対笑える話)

世界のジョーク「100万ドルの写真」
離婚専門の弁護士事務所で
弁護士「耳寄りなニュ—スと重大ニュースがあるんですが」
客 「じゃあ耳寄りなニュ—スの方を先に聞かせてください」
弁護士「おたくの奥さんが100万ドル相当の写真を見つけたんだ」
客 「確かに耳寄りですね。では重大ニュ—スとは?」
弁護士「写真というのは、あなたと秘書が裸で抱き合ってる写真なんだ」


世界のジョーク「月までの距離」
弁護人は法廷の証人席に歩み寄り、証人を責め立てた。
「事件の夜、田中氏が山本氏を絞め殺すのを100mも離れた場所から見ていたとあなたはおっしゃいますけど、暗い夜にそんな遠くまで見えるんですか?あなたの夜の視力はどのくらい先まで見えるんですか?」
すると証人は肩をすぼめて、
「月まで何キロありますか?そこまではちゃんと見えてますけど」

世界のジョーク「妊娠」
産婦人科の診察室で医師が患者に
「うれしい知らせです、奥さん」
「はあ?」
と患者は訊き返した。
「わたし、奥さんではなく、まだ独身ですけど」
医師はあわてて言い直した。
「じゃあ、悪い知らせかもしれません、妊娠3ヶ月です」


世界のジョーク「運の悪い女」
「聞いてください。わたしは人生の半分を結婚相手を採すのに費やし、あとの半分は夫の行方を捜すのに費やしてしまいました」

世界のジョーク「戦う理由」
人は何かを求めてたたかう。
英国人は名誉を求めて、
フランス人は愛を求めて、
中国人はカネを求めてたたかい、
アメリカ人は大量破壊兵器を求めてたたかう

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