Google
WWW を検索 「絶対笑える話」内を検索
スポンサードリンク

アメリカのジョーク(アメリカの絶対笑える話)


アメリカの絶対笑える話(アメリカのジョーク) アメリカのジョーク「賃上げ」
一人の社員が、日本人のボスに言った。
「私は三人分の仕事をしています。給料をもっと上げてください」
すると日本人ボスが答えた。
「給料については検討する。だが、その前に誰と誰の分を余計に働いているんだ?その2人をクビにしよう」

アメリカのジョーク「キスの相手」
新婚の女性が、「結婚なんてするんじゃなかった。八ネム—ンから帰ってきてから、ジミーったらキスもしてくれないのよ」
それを聞いた友人は「そんなジミーなら、早く離婚した方がいいかも」
「何言つてるのよ。わたしの夫はジミーじゃないのよ」

アメリカのジョーク「結婚の誓い」
結婚一年を迎える女性が友人に
「夫は結婚に際し、わたしに誓ってくれたわ。仕事中は絶対に飲まないって。あれわら一年経ったけど、彼はその誓いを守り続けていて、まだ一度も仕事に就いていないの」

アメリカのジョーク「仕事上のミス」
医療費がバカ高いあめりかでの話、過去の仕事上での失敗の経験を尋ねられた医師は、しばらく考えてから答えた。
二度、アラブの億万長者が患者として来たことがあるんだけどね、たった三回の治療で完治させてしまったことかな」

アメリカのジョーク「ウーマンリブ運動」
一人の男が自分の妻について話していた。
「ウーマンリブ運動に参加している妻を持って大変じやないかって?そんなことないね。おかげでおれは大助かりさ。ウーマンリブ運動に参加してからの妻は、おれの言動を非難するのに、その矛先をおれ個人ではなく全男性に向けてくれるからね」

アメリカのジョーク「母の日」
母の日にピーター家では全員が集まって家族での夕食会を開いた。夕食が終わると、年取った母親はいつものように汚れた食器を片付け始めた。それを見て息子夫婦は母親のもとに駆け寄り、彼女から汚れた皿を取り上げた。
「お母さん、やめてください。今日は母の日ですよ。全部明日洗えばいいじやないですか!」

アメリカのジョーク2(アメリカの絶対笑える話)


アメリカのジョーク「親子喧嘩」
少年が親に向かって怒鳴っていた。
「俺は産んでくれなんて頼んでないぞ」
すると父親も怒鳴り返した。
「頼まれていたら断っていたさ—」

アメリカのジョーク「アメリカ合衆国」
アメリカ合衆国が世界一自由の国であるという事実を、その離婚率の高さが証明している。
また、アメリカ合衆国が勇敢な男の国であるということを、結婚の数の多さが示している。

アメリカのジョーク「必要な時」
病室で手術を受けるべきか悩んでいる患者が看護師に尋ねた。
「どうしても必要な手術なら受けようと思うんですけど、こちらの先生はその手術の経験はど豊富なんでしょうか?」
看護師はきつばりした口調で答えた。
「うちの先生は絶対に必要なとき以外は手術はしません」
「たとえばどんな状態のときですか?」
「たとえば、高級車を買おうとしているときとか……」

アメリカのジョーク「夫婦円満の秘訣」
夫婦円満の秘訣を聞かれた紳士が
「わたしたち夫婦が円満の秘けつをお尋ねですか?いつもみなさんにお話ししているんですけど、わたしたちは週に二回は外食することにしているんです。おしゃれで小さなレス卜ランで音楽を聴いたり、ダンスを楽しんだりするために。妻は毎週月曜日に出かけ、わたしは木曜日に出かけます」

アメリカのジョーク「年齢詐称」
老紳士二人の会話、「いくら資産家だからといって、70歳のあんたが25歳の若い女性をどうやって口説落として花嫁にできたんだい?」
「おれの年齢を偽ったのさ、90歳だって」

アメリカのジョーク「治療の結果」
医療保険なしにアメリカで治療を受けると想像もつかないような額を請求される。
数年間精神分析の治療を受けてきたピーターは、もう精神分析など受ける必要がないとの結論に達した。
治療を受ける前のピーターは単に「頭の変な男」だったが、今の彼は「自己破産した頭の変な男」である。


スポンサードリンク

アメリカのジョーク3(アメリカの絶対笑える話)

アメリカのジョーク「大統領の靴」
ホワイトハウスを訪れた外交官が、リンカーン大統領が地下の物置で靴を磨いているのを見て、
「大統領閣下!アメリカ合衆国の大統領ともあろうお方が、ご自分の靴を磨いてらっしゃるのですか?」と驚いて聞いた。
するとリンカーンは「なんで私が、他人の靴を磨かなきやならんのですかな?」と言い返した。


アメリカのジョーク「フロンティア精神」
宇宙飛行士が、宇宙船の中で、上向きになってボールペンで紙に字を書を書こうとしたが無重力圏で、インキが出ず字が書けなかった。
その報告を聞いたNASA のスタッフは、無重力圈でも書けるボー'ルペンの研究に何十億ドルを投入し懸命に取り組んだ。
何年もの歳月をかけて、ついに無重力下で上下が逆でも、どんな状況でも書けるボールぺンを開発した。
一方、ロシアは鈴筆を使っていた。


アメリカのジョーク「遺伝子」
世界一の美女と称された女優が、世界有数の科学者に
「貴方の素晴らしい頭脳と、わたしの素晴らしい容姿を持つた子どもができたら、どんなに素晴らしいでしょう」といってプロボーズした。
すると間髮いれず、科学者は「それは遺伝学的に正しい。でも逆にわたしの貧相な姿形と、貴女の頭脳を持った子どもだったら、どんなに悲惨でしょう。」と答えて笑った。


アメリカのジョーク「カーネギーへの道」
田舎からニューョークに出てきた観光客が、セントラルパークに隣接しているという音楽の殿堂力ーネギーホールへ行こうとしていた。
しかし広いセントラルパークに入り込んで、道に迷ってしまった。その時、ギターを弾いている若者を見つけ、彼なら知っているだつうと尋ねた。
「力ーネギーホールへは、どうやって行けばいいんですか?」と。若者が見上げ、真面目な顔で答えた——「練習するのみです!」


アメリカのジョーク「アメリカの稼ぎ頭」
アメリカで稼ぎが一番多い職種は二種類あって、どちらも顔を隠している点が共通点です。
ひとつは目出し帽をかぶった押し入り強盗であり、もう一種はマスクをした外科医である。

気になるサイト案内

スポンサードリンク