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実話の絶対笑える話


実話の絶対笑える話 実話の絶対笑える話「情報通の男」
スパーの前での男性2人の会話
A「いつも町の噂に早耳の君が、この情報を知らないなんて驚いたな!」
B「実は、女房がここ1週間ほど旅行に行っていたんだ!」

実話の絶対笑える話「髪の毛」
妻が自慢の長い髪を切ってきたので、
夫が「おい、どうして俺に無断で自慢の長い髪の毛を切ってしまたんだ!」と怒ると、
妻は「あなただって、私に黙って禿げてしまったじゃないの!」と言い返してきた。

実話の絶対笑える話「やりたいこと」
初老の紳士の一言、
老人になっていいことがひとつある。それは、若いときあれほどやりたくてもできなかったことが、もはややりたいとも思わなくなることである。


実話の絶対笑える話「鋭い洞察力」
隣の主人が若い女の子を年甲斐もなく追い回しているのを見て隣の奥さんに告げ口をしたが、隣の奥さんはは気にもとない様子で言った。
「大丈夫よ。車を追いかける犬と同じよ。追いついたってどうせ乗れないんだから」


実話の絶対笑える話「高齢者の定義」
高齢の仲間入りをする年齢は人によって違う。
そのひとつの目安は、妻がどこに出かけようが気にならなくなったときだ。
また妻にとっては、一人旅に出る夫を何の心配もなしに送り出せるようになったときである。

実話の絶対笑える話


実話の絶対笑える話「結婚して・・・」
モテそうもない女性が、
「わたし、毎日のように結婚してって、頼まれてるのよ!」
「すごい、ほんと、ところで、誰から頼まれてるの?」
「お父さんとお母さんからよ!」


実話の絶対笑える話「チップ」
キャバ嬢の会話
A「ごめん、あの寝てるお客さん、そろそろ5回目、起こさなくっちゃ!」
B「そんな客、閉店までほっといていいじゃないの?」
A「何言ってるのよ、起こす度にチップくれるのよ!」


実話の絶対笑える話「ダイヤの指輪」
A「この大きなダイヤの指輪、どれ位の値打ちがあるか分かる? たった一度のキスよ」
B「まあ、あなたのキスにそんな値打ちが有るの?」
A「いいえ、主人がお手伝いさんにしたキスなのよ!」


実話の絶対笑える話「正直者は・・・・」
2人の主婦が時間をつぶしの為、パチンコをすることにした。
主婦A「どの台がでるかしら?」
主婦B「分らないから、自分の年齢と同じ番号の台に座りましょうよ!」
主婦A「そうね」と言って、35番に座った。
数千円使ったとき、横を見ると、45番台に知らない人が座り、いきなり連続当たりとなった。
主婦A「ああ、正直に座ればよかった!」

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